「ポスタープリント.JP」大サイズポスター出力サービスのご案内

大サイズポスターのプリントサービスのご案内

B0、B1、B2、B3、A0、A1、A2の大サイズのポスターを1枚から出力します。
カスタムサイズ、長尺出力もご利用いただけます。
料金・価格は「料金と納期・お届け」をご覧ください。

三つの注文方法でご利用いただけます

三つの注文方法でご利用いただけます。詳しくは「ご利用手順のご案内」をご覧ください。
●店舗で注文
●注文フォームから注文
●印刷通販サイトで注文

8種類の用紙を用意しました

普通紙、ポスター用グロスペーパー、マット加工フィルム、ユポ合成紙など、用途に応じて、8種類のメディアからお選びいただけます。用紙の説明は「用紙とサイズのご案内」をご覧ください。

入稿用データはPDFを推奨

パワーポイントやワードのデータもPDF形式ならOKです。RGBデータ歓迎です。データ作成については「データ作成ガイド」をご覧下さい。

ポスタープリント.JPで使用するインクジェットプリンターについて

インクジェットプリンター

【溶剤を使いません】
「ポスタープリント.JP」の出力サービスでは、溶剤を使わないインクジェットプリンターを使用します。インクジェットプリンターで使用するインクや溶剤の中には、発がん性が無いことが証明されていない場合もありますが、ポスタープリント.JPのポスター出力サービスで使用するインクは、発がん性が無いことが証明されています。このため、食卓で使うテーブルマットやランチョンマットとしての使用例があります。

【画線部が少し盛り上がります】
固形のインク材料を熱で融かし、液状にしてメディア(用紙)に吹き付け、用紙上で固形化しますので画線部が少し盛り上がった状態で印字されます。電飾用フィルムへの印字では、画線部が肉厚になりますので、裏面からの透過光は弱くなります。

【画線部は傷がつく場合があります】
フィルムやユポ合成紙では、画線部に固いものが当たると、その部分が剥離し、傷がつく場合があります。画線部でカットした場合も、切断部分で剥離する場合があります。ご承知おきください。

【インク自体に耐水性があります】
インク自体に耐水性がありますので、耐水性のある用紙を使えば短期間の屋外掲示用としてもそのまま利用できます。

【ホットラミネート加工には適していません】
熱で融かすインクを使いますので、ホットラミネート加工には適していません。ラミネート加工を施す場合は、コールドラミネート加工を採用してください。



更新情報・お知らせ

取り扱いメディア(用紙)に、フォトポスターペーパーを追加しました。NEW
当サイトを公開しました。UP

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